【重要】感染急拡大のため延期のお知らせ 京町家で折り紙のバラ折り体験講座開催!4/16(土)&17(日)

【重要】感染急拡大のため延期のお知らせ   京町家で折り紙のバラ折り体験講座開催!4/16(土)&17(日)

「一枚の紙で糊もはさみも使わずに折るバラの花」興味ある方へ

『一枚の折り紙で一輪のバラを折る職人技』
初めての方も楽しく体験!
1day講座開催!@京都

みなさん、はじめまして
『折るごとに心が整うバラ折り協会』代表の小野田嘉子と申します。

千葉県船橋市在住で、コロナ禍以前は、渋谷、恵比寿、小石川、秋葉原、泉岳寺、船橋で対面講座(体験・養成講座)を開催しておりました。緊急事態宣言が解除された今、やはり対面での講座を受講したいという多くのお声もいただいております。特に関西方面でのお問い合わせが多いことで、初めて京都でバラ折りの基礎折り講座を開催する運びとなりました。

ただ基礎折りを習うだけでなく、みなさんの処女作をご自身のアクセサリーに仕上げるところまで伝授させていただく、内容を濃くして1day講座を開催することにしました。

更に、関西支部の弟子である「バラ折り二ストⓇ」達も同席し、安心して達成感を得ていただけるようにみなさんにしっかり寄り添ってサポートさせていただきます!

【開催日時とタイムスケジュール】

Aコース:バラ折り体験講座&ワークショップ 
1月15日(土)10:30~16:30
1月16日(日)10:30~16:30
2回開催します。いずれかご都合の良い日にお申込み下さい。

▼10:30~12:30 バラの基本的な折り方の体験
▼12:30~13:30 ランチタイム(お昼は自由にご持参下さい)
▼13:30~15:30 バラのブローチを作って記念撮影
▼15:30~16:30 「食べる和束茶」召し上がりながら交流会

Bコース:バラ折り体験講座のみ90分コース
1月15日(土)10:30~12:00
1月16日(日)10:30~12:00
2回開催します。いずれかご都合の良い日にお申込み下さい。

▼10:30~12:00 バラの基本的な折り方の体験
▼終了後    「食べる和束茶」1000円で召し上がることができます。

【講座内容の特色】

1.折り図=設計図で明確に!
90分間で基礎折りがマスターできる折り 図を使って折ります。 事前に作成する動画を プレゼントします。

2.色上質紙と祝箸と竹べらセットの教材
折り易い練習用の紙で手を慣らした後、こだわりの紙でコサージュを作ってみましょう!身に着けて記念撮影をしましょう!

3.京町家で「食べる和束茶」で一息
京都・茶源郷和束町 上香 園の特上煎茶を京町家では んなり堪能いただきます。 一煎目と二煎目の味わいの違いを楽しみ、三煎目のあと、柔らかくなった茶葉を味わってみてください。

4.お持ち帰りバラ折りのお土産とは!
マグネットブローチとミニ花束です。お好きな色を選んでいただけます!

 

【開催場所】

お誂え進一郎/京そめ塾
京都市上京区大宮通元誓願寺通下ル北之御門町575
地図は https://goo.gl/ct2AJe

「今出川大宮」の風情のある京町家の工房「お誂え進一郎/京そめ塾」です。京町家のご主人である友禅作家の南進一郎さんが、この「食べる和束茶の特上煎茶」を解説してくださいます。

【アクセス】

☆市バス201・203・59系統
「今出川大宮」停留所 下車南へ5分
☆地下鉄「今出川」駅西へ徒歩15分

【参加費】

Aコース:バラ折り体験講座&ワークショップ
8,000円(税込)→ 早期割引料金 7,000円(税込)
バラ折り教材、竹べら、祝箸、お茶菓子、お持ち帰りお土産(マグネットミニブローチ&ミニ花束)

Bコース:バラ折り体験講座90分コース
6,500円(税込)→ 早期割引料金 5,500円(税込)
バラ折り教材、祝箸、お持ち帰りお土産(マグネットミニブローチ&ミニ花束)
竹べらは別売りになります。

【お申込み・その他お問い合わせ】
イベントページの参加ボタンを押下し、こちらよりチケットをお求めください。
https://peatix.com/event/3113954
onoda@paperrose.tokyoまでメールをください。

京都でお会いできますこと、楽しみにお待ちしております。

【講師:小野田嘉子プロフィール】


大手プラントエンジニアリング会社で40年間在籍した仕事の中で、2006年アラブ首長国連邦アブダビや、2011年オランダ国アムステルダムへ出展の際に、ブースに飾ったバラ折り&折り紙のくす玉が、日本大使館、世界のオイルメジャーをはじめ、来場者25,000人、展示出展400社の目に留まり、購入したいとの申し出をもあった。

2004~2011年まで出展の折には、毎回600個、総数4,000個のくす玉を持ちこみ、展示会場を華やかに飾る。その様子は、イベントが発行する新聞で紹介されるほどとなる。

その経験を経て、2016年定年退職後、「好きで得意なことを仕事にして社会貢献度の高い活動をする」と決心し、『糊もハサミも使わずに、1枚の折り紙から1輪のバラの花を折る技』で起業し6年目。

2021年2月に任意団体の「折るごとに心が整うバラ折り協会」を設立。
https://www.facebook.com/paperrose.tokyo/?ref=pages_you_manage

以上

 

🌹最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌹
【折り紙のバラ】折るごとに心が整う バラ折り教室 小野田嘉子
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