「折るごとに心が整う バラ折り教室」”図形を見る目”の大切さ

「折るごとに心が整う バラ折り教室」”図形を見る目”の大切さ

バラ折りの手引き折り図は「設計図」です!

60分で折り方を一通りお伝えして何とか一輪のバラの花が完成します。

「では最初から折ってみましょう!」と真っ新な折り紙であらためて二輪目を折り始めますが、やはり複雑な折り方なので忘れてしまう方がほとんどです。

そのような時に役立てていただきたいと思って、絶対に忘れないで欲しいポイントを書いた折り図をみなさんにお配りしています。

今回も男性の受講者がいらっしゃいましたが、この折り図をご覧になった「設計図」ですね!とおっしゃったのを聞いて、男性らしい感性だな、と思いました。

初心者のバラ折りは、補助線でできた碁盤の目のように折った一部分の「図形を見る目」ができれば簡単に折ることができます!

◎ いつもと違う脳みそを刺激することが出来ました!
◎ すごく集中できました!
◎ 真剣に折り紙に向き合えました!
◎ 無心になって取り組めました!
◎ 無理だと思ったバラ折りができた手応えと達成感がありました!
◎ 丁寧にコツコツと折ることの大切さを感じました!

という訳で、≪たかが折り紙、されど折り紙≫

一枚の紙で一輪のバラの花を折るバラ折りを体験してみませんか?

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